43万ユーロ(約5500万円)で合意
したそうです。
クヌートの父親「ラース」を貸し出したノイミュンスター動物園が
クヌート人気で得た利益の配分を求める訴えを起こしていました。
(所有権も主張)
訴えを起こされたベルリン動物園は、
「ホッキョクグマの相場」である
35万ユーロ(約4500万円)
の支払を提示したものの、
ノイミュンスター動物園側は、50万ユーロ(約6500万円)の支払いを
求めておりました。
判決はちょうど間をとりましたね。。。
ちなみに所有権は今いるベルリン動物園に認めたそうです
今更訴えたノイミュンスター動物園はせこいですね
飼育の能力や販売のノウハウなどがベルリン動物園にあったから
今のクヌート人気があったと思うのですが。。。
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